頭の中にある事業構想を
「見える化」し、第三者に
伝わるカタチへ
創業予定の方、既存事業の見直しをしたいなど、事業計画書が必要な方に向けて、事業計画書の作製をサポートします。
「やりたいことはあるが、事業としてどう成り立つのか説明できない」
「金融機関に融資相談をするため、売上計画や資金計画をまとめたい」
「感覚で経営してきたが、今後も利益を残せるのか不安がある」
このようなお悩みに対し、中小企業診断士として、事業内容・ターゲット・強み・売上見通し・必要資金・利益計画を整理し、第三者に伝わる計画書に落とし込みます。事業の方向性を明確にし、金融機関への相談や社内共有に活用できる計画書としてまとめます
ご利用の流れ
※以下は例として、一番工数の多いホームページ制作の場合となります。ランディングページ・バナー等はもう少し短納期で対応可能です。
無料
まずはお話を聞かせてください。「事業計画書を作りたい」目的(融資・補助金・社内共有・自社の整理 など)、現在の状況、お困りごとを伺います。
計画書を作りたいと思われた背景
創業予定の場合:事業構想・準備状況・必要な資金額
既存事業の場合:事業内容・現在の課題・今後の方向性
無料 期間:1~2週間
ご契約後、事業の内容をさらに詳細にお伺いし、ターゲット、競合との差別化ポイントを整理します。頭の中にある構想や、感覚的に行ってきた経営内容を、第三者に伝わる形に言語化していきます。また、このタイミングで既に事業をされている方は決算書3期分(ある分だけでOKです)のコピーをご提出お願い致します。
選ばれる理由・強みの整理
今後伸ばしたい事業の方向性
決算書数値の確認
今後取り組むべきアクションプランの設定
有料 期間:2~3週間
言葉で描いた計画を、数字に落とし込みます。売上・原価・経費・利益の見通しと、必要な資金とその調達方法までを組み立てます。
売上計画
原価・経費計画
投資計画
損益計算書・貸借対照表の予測
ここまでで作成した事業計画書は、補助金申請の事業計画書としても活用できます。「事業計画作成」+「補助金申請」のセットでご依頼いただくと、二重の作業が発生せず、計画と申請内容が完全に一致するため採択率も高まります。
完成した事業計画書を一緒に読み合わせ、修正がなければ納品となります。金融機関への提出を予定されている場合は、面談での想定問答もご一緒に準備します。
